東海道新幹線の主要駅の切符別料金

東京-名古屋間の新幹線料金です。( 最新)いずれも1名あたりの片道料金です。乗下車が品川駅の場合でも料金は同額になります。窓口で購入した場合(正規料金)正規に購入した場合の料金です。混雑時期は200円増し、閑散時期は200円引きの特別料金があります。以下記載は通常時期です。▽特別料金の詳細→新幹線の...

東京-新大阪間の新幹線料金です。()いずれも1名あたりの片道料金です。乗下車が品川駅の場合でも料金は同額になります。窓口で購入した場合正規に購入した場合の料金です。混雑時期は200円増し、閑散時期は200円引きの特別料金があります。以下記載は通常時期です。▽特別料金の詳細→新幹線の繁忙期と閑散期の料...

東京-京都間の新幹線料金です。()いずれも1名あたりの片道料金です。乗下車が品川駅の場合でも料金は同額になります。窓口で購入した場合正規に購入した場合の料金です。混雑時期は200円増し、閑散時期は200円引きの特別料金があります。以下記載は通常時期です。▽特別料金の詳細→新幹線の繁忙期と閑散期の料金...

名古屋から浜松(浜松→名古屋も同額)の新幹線料金です。()いずれも大人1名あたりの片道料金です。浜松では一日に50本ほど「ひかり」「こだま」の列車が停止しますが、「のぞみ」は停車しません。窓口で購入した場合正規に購入した場合の料金です。混雑時期は指定席の場合は200円増し、閑散時期は200円引きの特...

新幹線の切符の払い戻しはみどりの窓口で行えます。変更なら1回まで無料ですが、払い戻しは手数料が必要です。自由席なら、乗車券220円、特急券220円の計440円。指定席は、2日前までなら乗車券220円、特急券330円。前日以降だと特急券の30%に手数料が跳ね上がります。上記は窓口で購入した場合ですが、...

全国の新幹線共通で中学生以上(12歳以上)は大人、小学校(6〜12歳)の間は料金が半額のこども料金になります。小学校に入学するまでは、幼児や乳児として分類され、大人と一緒に乗車すれば無料になります。ただし、無料になるのは自由席に限ります。指定席やグリーン席を確保する場合は、幼児や乳児でも子供料金が必...

学生で101km以上の距離を新幹線に乗車する場合に利用できるのが新幹線の学割。乗車券が2割引になり、正規料金としては最安値に近い価格です。利用するには、事前に学校で学割証を発行してもらい、切符はJRの窓口で購入する必要があります。学割のルールや使い方をご紹介します。学割での切符の値段割引の仕組み10...

120円〜170円で、誰でも買える入場券を買えば、改札の中に入ることができます。家族・友人・彼氏や彼女をホームで見送ったり、鉄道の改札内の店舗や喫煙所を利用したりできます。私の場合、祖母が遊びに来るときに、新幹線ホームまで迎えに行くために使います。入場券の買い方や使い方、ルールを詳しくご紹介します。...

東海道新幹線の予約サービスは、EX予約サービスとスマートEXの2種類があります。どの区間でも年会費が必要なEX予約サービスの方が安いのは当然です。ところが、EX予約サービスには大きく2種類のきっぷがあり、区間によってどちらが安いかは変わってきます。いつも乗る区間なら別ですが、料金の差を頭で計算できる...

新幹線を小学生が利用する場合は、大人の半額の「こども」料金になります。半額の料金を払うことで、大人と同じ権利があります。これは東海道新幹線に限らず、全国の在来線も含め、JRでは統一されています。小学生が新幹線を利用する場合の料金やルールなど詳しくご紹介します。小学生の新幹線料金小学生は「こども」に分...

 

 

トップへ戻る