東海道新幹線の喫煙ルームと喫煙席

新幹線に乗車する場合の喫煙事情

新幹線に乗車すると大抵は1時間以上の旅です。

 

最後にタバコが吸えて、次にいつ吸えるかわからないので、私のような重度?の喫煙者にはたまったもんじゃありません。

 

在来線の電車ではほぼ禁煙となってしまいましたが、ご紹介する国内の新幹線ではまだ喫煙可能な場所、列車が生き残っています。

 

駅での喫煙場所や、列車内の喫煙ルームの事情がわかればある程度安心して旅ができますので、お仲間の皆さんの喫煙ライフにお役だてればと情報を掲載します。

 

2018年「厚生労働省国民健康栄養調査
男性 女性 合計
29.0% 8.1% 17.8%

平成30年「国民健康・栄養調査」の結果

 

2018年7月時点での全国の喫煙率は約17.8%です。東海道新幹線N700系が満席(約1,300人)だと喫煙者が231名乗車している計算になります。

 

そんな1列車あたり231名の方に向けて新幹線の駅、列車内でタバコが吸える場所や列車について詳しくご紹介します。

 

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